カラーグレーディング
シャドウ、中間調、ハイライト、写真全体のホイール。ブレンドとバランス付き。

01 フィルムルック
Recipe Lab のルックはすべて Studio に入っていて、ワンタップで使えます。名作フィルムやカメラから着想を得たものばかり。自分のルックを保存し、設定を次の写真にコピーすることもできます。

「レシピを同期」で自作レシピをカメラと Wi-Fi でやり取り。スマートフォンで作ったルックを、撮影のときにも使えます。
02 粒状感とミスト
カメラアプリに何度も求められていた 2 つの仕上げを、RAW できちんと。
量、サイズ、粗さを実際のピクセル単位で。書き出しは見たとおりの仕上がりになります。
ディフュージョンフィルターのような、ハイライトまわりの柔らかな光のにじみ。サイズも調整できます。
明瞭度、テクスチャ、かすみの除去、周辺光量も。

03 プロ向けツール
デスクトップ編集ソフトのツールを、タッチ操作向けに。追加で解除するものはありません。
シャドウ、中間調、ハイライト、写真全体のホイール。ブレンドとバランス付き。

線形と円形のグラデーション。それぞれ専用のスライダーで、写真の上で直接ドラッグ。

タップでホコリ、電線、邪魔なものを消去。ドラッグで補修元を選べます。

RGB と各チャンネルのトーンカーブ、8 つの色域の色相・彩度・輝度。
ダブルタップで 100%、ピンチで 200%。ピントと粒状感を確認できます。
すべての RAW から読み取り、カメラの設定どおりに適用。未編集の RAW がカメラ自身の JPEG と一致します。
04 読み込み
その場に合った方法で写真を取り込めます。RAW と JPEG の両方で記録したカットは、どちらにするか選べます。
買い切り
写真編集アプリを一度の購入で置き換えましょう。月額も年額もなく、プランで制限される機能もありません。
05 現像
06 FAQ
いいえ。Studio はスマートフォンのファイルや写真ライブラリの写真を開けて、Android ならカメラから USB で取り込むこともできます。無料のカメラアプリを PlayMemories アプリ対応のソニー機に入れると、ワイヤレス転送とレシピ同期が加わります。
まずはソニーの ARW。Studio は A6000 で開発・テストしています。Canon、Nikon、Fujifilm、Panasonic、Olympus/OM、Pentax、Samsung、Hasselblad、Phase One の RAW、Apple ProRAW を含む DNG、JPEG と HEIC も開けます。Wi-Fi での取り込みは Recipe Lab カメラアプリ専用です。他のカメラは、メーカーのアプリでスマートフォンに移してからここで編集してください。
いいえ。App Store か Google Play で一度支払えば、すべてのツールが使えます。アカウントもプランも月額料金もありません。
両方です。スマートフォンでもタブレットでも使えます。USB ケーブルでの取り込みは Android のみ。iPhone と iPad では Wi-Fi か、写真アプリやファイルから取り込めます。
されません。編集内容は元ファイルの隣に保存され、書き出しはカメラ、レンズ、露出の情報を残した新しいフルサイズ JPEG です。
いいえ。写真、編集、レシピはスマートフォンの中にとどまります。アプリが送るのはクラッシュレポート(オフにできます)と、許可した場合の利用統計だけです。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。
iPhone、iPad、Android に対応。一度の支払いで、すべてのツール。